Pygocentrus piraya


Scientific Name(学名):

  Pygocentrus piraya
Author(第一著者):

  (Cuvier, 1819)
和名:

  ピラニア・ピラヤ
英語名・その他シノニム:

  San Francisco piranha
産地:

  サンフランシスコ川
リンク:

  Fish base、 OPEFE、 Googleマップ

管理人私見:

最大で50cm以上になるピラニア。早ければ生後2〜3年で30cmを超えることもあります。世間では一番売れ行きが良いピラニアかもしれません。日本で1991年頃は6p位で10万円くらいしたそうです。鰓付近から尾びれの付け根、側線の上まで入るオレンジ色(朱色)がとても綺麗で、魅力的な種類です。
飼育下では、30cmを超えてくると、この部分が黄色くなってくることが多いです。大きくなれるし、体高もでてきますので、120×60×60(H)cm以上の水槽サイズを推奨します。
他のPygocentrus属同様、混泳もしやすい種類です。


ワイルド40cm ワイルド32cm ワイルド7cm
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